変更履歴
変更履歴は現在、リリースに含まれています。
1.0.2
- バグ修正 #240
1.0.1
- バグ修正 #236
1.0.0
- バグ修正 #224
0.7.6
0.7.5
0.7.4
- バグ修正 #177
0.7.3
0.7.2
0.7.1
- バグ修正 #166
0.7.0
- カスタム HTML タグの設定を追加
- バグ修正
0.6.9
- HTML と Angular のプロファイルを追加
- ルール #H023 で一部の実体参照を許可
- バグ修正
0.6.8
- バグ修正
- ドキュメントを更新
0.6.7
- 属性内のテンプレートタグをフォーマットするための、オプトインの設定オプション
format_attribute_template_tagsを追加 - リンターのメッセージの変数の順序をカスタマイズする設定オプション
linter_output_formatを追加 - meta タグをチェックするルール H030 と H031 を追加
0.6.6
- バグ修正
0.6.5
- 出力パスをプロジェクトルートからの相対パスに変更
- バグ修正
0.6.4
- バグ修正
0.6.3
- django の
blocktransタグをサポート - バグ修正
0.6.2
- バグ修正
0.6.1
- バグ修正
- ルール T028 をより厳格にし、メッセージをわかりやすく変更
0.6.0
- テンプレート構文内の閉じられていないものをチェックするルール T027 を追加
- 属性内で空白制御タグが欠けていないかをチェックするルール T028 を追加
- form の method が小文字かどうかをチェックするルール H029 を追加
- “trimmed” を持たない django の blocktranslate タグをフォーマッターの対象外に変更
- バグ修正
0.5.9a
- python 3.10 でのテストをサポート
- pre-commit フックを追加
0.5.9
- 除外対象を拡張するオプション
--use-gitignoreを追加 - デフォルトの除外の照合方法を変更
- windows での除外パスを修正
- 属性内の
{%...%}タグのフォーマットを修正 - 属性内の for ループと入れ子の条件のフォーマットを修正
0.5.8
- require_pragma オプションを追加
- input の
data-srcとactionを検出するように DJ018 を更新 - インラインで無視する構文を修正
- デフォルトの使い方のプレースホルダーとして
--lintオプションを追加 - バグ修正
0.5.7
- バグ修正
0.5.6
- 空の id と class を見つけるルール H026 を追加
- バグ修正
0.5.5
- 設定を統合し、コードを軽量化
- バグ修正
0.5.4
- 空のタグのペアを見つけるルール H020 を追加
- インラインスタイルを見つけるルール H021 を追加
- http のリンクを見つけるルール H022 を追加
- 実体参照を見つけるルール H023 を追加
- script と style の type を見つけるルール H024 を追加
- 孤立したタグをチェックするルール H025 を追加。https://stackoverflow.com/a/1736801/10265880 に感謝します
- 属性のフォーマットを改善
- 位置にかかわらず改行を追加するように
blank_line_after_tagオプションを更新 - django の
transタグのフォーマットを修正 - インラインスタイルのフォーマットを追加
- 属性内のテンプレートの条件のフォーマットを追加
- リンターのルールで、URL が書かれうる場所として srcset を追加
- フォーマットを高速化
- jayvdb に特別な感謝を
0.5.3
- 入力に標準入力を使う場合、
--reformat/checkオプションの標準出力に新しい html だけを出力するように変更
0.5.2
altの要件を H006 から H013 に分離- 省略可能なカスタムルールファイルを追加
- プロファイルの選択肢に
golangを追加 - インラインコメントを含む無視ブロックのフォーマットを修正
--indentと-eオプションにデフォルトのテキストを追加-
を受け付けるように URL のルールを更新
- Windows OS でのファイルのエンコーディングを修正
- 1 行のテンプレートタグの正規表現を修正
- 先頭にスペースがあるタグでの
blank_line_after_tagを修正
0.5.1
- ルール H019 を追加
- DJ018 と H012 のバグを修正
0.5.0
- リンターのルールにおける正規表現の照合のバグをいくつか修正
- 無視ブロック内でリンターがエラーを返さないように変更
{% djlint:off %}...{% djlint:on %}タグでコードブロックをリンター/フォーマッターの対象外にするオプションを追加
0.4.9
- バグ #35 を修正
0.4.8
- バグ #34 を修正
0.4.7
sourceタグを 1 行のタグに移動
0.4.6
- バグ #31 を修正
0.4.5
- ドキュメントにベストプラクティスを追加
- リンター/フォーマッターのデフォルトのルールを設定する
--profileオプションを追加 - jinja の URL パターン用のリンタールールを追加
0.4.4
- インデントの設定を文字列から整数に変更。
--indent 3
0.4.3
- インデントの幅を指定する CLI オプションを追加。
--indent=" "
0.4.2
blank_line_after_tagオプションによる、タグの後の追加の空白をサポート
0.4.1
- 複数のファイルやフォルダーの一括処理をサポート
0.4.0
- django の
{# ... #}タグのフォーマットを修正 - figcaption、details、summary タグのインデントをサポート
pyproject.tomlでの除外パスのリストの上書きと拡張をサポート
0.3.9
- 属性の処理を更新
0.3.8
- 標準入力をサポート
0.3.7
small、dt、ddタグのフォーマットを修正
0.3.6
- Nunjucks の
{%-で始まるブロックのフォーマットをサポート
0.3.5
- より多くの Django ブロックをサポート
- カスタムブロックをサポート
pyproject.tomlでの設定をサポート
0.3.4
- Nunjucks の空白制御タグ
-%}のフォーマットを修正
0.3.3
- 短い
divタグを 1 行にできるように変更
0.3.2
- Django のコメントのフォーマットを修正
- textarea をフォーマットの対象外に変更
0.3.1
- 属性のフォーマットの正規表現を更新
- リントのルール W010 を更新
0.3.0
- フォーマットによる変更があった場合に終了コードを 1 にするように変更
- Jinja の
assetタグをサポート
0.2.9
- W018 の正規表現を更新
- 重複したリントのメッセージを削除
- Handlebars 向けに E001 を更新
0.2.8
- 古いバージョンの Click でのプログレスバーのエラーを修正